PDCAサイクルを早く回すことで、より良い結果を出す

PDCAサイクルを早く回すことで、より良い結果を出す






こんにちは、イワサキです。


今回は、「PDCAサイクルを早く回す」というテーマでお届けします。

上記動画をご覧いただき、PDCAサイクルへの理解を深めていただければと思います。


PDCAサイクルとは


PDCAサイクルとは、業務を向上させていくためのプロセスのことを言います。

僕たちのように個人でビジネスをやっている人にとっても、早く良い結果を得るために、PDCAサイクルを取り入れることは高い効果があります。


PDCAサイクルは以下4つの頭文字から作られた言葉です。

  • Plan:計画
  • Do:実行
  • Check:評価
  • Act:改善
4つをサイクルとして繰り返していくことで、より良い結果を得ることに繋がります。


※「Plan」「Do」「Check」「Act」それぞれで何をやっていけばよいのかについては、動画内で詳しく説明しています。


より良い結果を得るためにPDCAを繰り返す


「サイクル」という言葉からもわかるように、PDCAは繰り返さなければ意味がありません。


Plan→Do→Check→Actとステップを踏んでいくわけですが、最後のAct(改善)まで進んだら、そこで洗い出した改善点を次のPlan(計画)に組み込んでいくことになります。


改善点を次の計画に組み込んで実行していくからこそ、質が高まっていくわけですし、より良い結果を得ることができるわけです。

何回も何回も繰り返す、それもできるだけサイクルを早く回すことで、早く求めている結果にたどり着けますし、大きな成果に繋がるのです。


動画でPDCAサイクルへの理解を深めていただき、これからの日々の行動に取り入れてみてください。

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